スタディサプリ

スタサプこれまでの進捗

小3長男のスタサプ進捗は小4理科(基礎・応用)と小4社会(基礎・応用)、小5社会(基礎)を終えたというところ。1教科約30講義、週5~6講義くらいのペースで進めています。結構講義数が多く、時間がかかるイメージですが、小3が自宅で自力で進めるにはいいツールかなと思います。SAPIXの講義とはまだ全然、リンクしていませんし、定着率も不明ですが、これで月約2000円ならごく安い…。本当は国語もやってほしいのですが、理社と異なり、事前に自分で解く必要があり、より負荷が高いです。うちの場合、おそらく夕学習で子供がやることは無理だと思われます。 親の不在中に自力で勉強できないと、共働き家庭では進捗が後れていきますね。そのあたりの自分の環境を小3長男が理解できるようになるとよいのですが…。
ドリル・参考書

誰かに聞きたい流水算

小3長男の自由自在算数、流水算ですが、わからない問題がでてきました。P点とQ点の距離が45㎞上りの船と下りの船の速さの比が3:5、上りの船と下りの船でかかった時間が3時間違うとき、静水での速さを求めよ、という問題(引用元:自由自在算数)。 上りにかかる時間と下りにかかる時間の比は、速さの逆比で⑤:③。ここまではいいんですが…静水にかかる時間は④ではないらしいです。何故? 回答は上りにかかる時間7.5時間、下りにかかる時間4.5時間、上りの速さ6㎞/時、下りの速さ10㎞/時、静水の速さ8㎞/時。あとあと冷静に考えると、静水の速度=上り下りの速度の平均で出せるものの、静水の時間=上り下りの時間の平均では出せないので、そうだな…と思うのですが、私の理解度も70%というところ。 通りがかりの方、スッキリ解お分かりになればぜひ教えてください…。 小3 12月 本日...
たぶお式

たぶお式「濃度」卒業

小3長男の自由自在算数、何度もいうようですが大苦戦です。しかし、濃度だけはできるようになりました。濃度のたぶお式の解法はやはり素晴らしく、ここだけはマスターできた模様(上がたぶお式、下が一般的な解法。自由自在の解法は図をT字に分割した解法でたぶお式に近いですが少々複雑)。自由自在の塩だけ加える問題(水の「濃度」で解く問題)などはまぁ、おいおいできるようになればいいかな。 ということで濃度のたぶお式プリントは卒業しようと思います。同じようにたいして難しくない損益算は絶賛拒否中…何で???
チャレンジタッチ

サッカーを見ずに…

昨夜のサッカー、両親、小3長男は視聴、年中次男は興味なし。年中次男はじゃあチャレンジでもやるよ…とチャレンジタッチを自主的にやっていました。1学年上の年長用ではありますが内容は遊び風ちょっとした学習(足し算、カタカナ、ABC)。とはいえ、この引きの強さがチャレンジタッチの魅力ですね。 年中次男、RISUお試ししたこともありますが、反応精度とキャラクターの魅力、価格などを比べると、チャレンジパッドダントツ。小3長男も一学年上を年長(小1用)~小3(小4用)までやりましたが、自分で自主的に夕方やっていましたので共働き家庭的にはとてもありがたかったです。先取りが自由にできないところが難点ですが、小学生用にはRISU風な無学年形式の算国先取りコーナーもあり、一応意識しているといえるのかも。 ちなみに余談ですが、チャレンジタッチのアフィリエイト審査に過去2回落ちています。なんでなんだろ...