チャレンジタッチ

チャレンジタッチ

サッカーを見ずに…

昨夜のサッカー、両親、小3長男は視聴、年中次男は興味なし。年中次男はじゃあチャレンジでもやるよ…とチャレンジタッチを自主的にやっていました。1学年上の年長用ではありますが内容は遊び風ちょっとした学習(足し算、カタカナ、ABC)。とはいえ、この引きの強さがチャレンジタッチの魅力ですね。 年中次男、RISUお試ししたこともありますが、反応精度とキャラクターの魅力、価格などを比べると、チャレンジパッドダントツ。小3長男も一学年上を年長(小1用)~小3(小4用)までやりましたが、自分で自主的に夕方やっていましたので共働き家庭的にはとてもありがたかったです。先取りが自由にできないところが難点ですが、小学生用にはRISU風な無学年形式の算国先取りコーナーもあり、一応意識しているといえるのかも。 ちなみに余談ですが、チャレンジタッチのアフィリエイト審査に過去2回落ちています。なんでなんだろ...
チャレンジタッチ

第二子放置時間にチャレンジタッチ

年中次男が10月号から開始したチャレンジタッチ、なかなかよい感じで進んでいます。これまで長男の勉強を見ている朝の時間、公文が終わった後の次男はソファでタブレット+ヘッドホンでAmazonプライムを観るか、一人で遊んでいるかで、要するに放置されていました。この時間帯にチャレンジパッドができて、とても良い感じ。実のところ、放置に変わりはないのですが、二人同時にリビングテーブルで学習させると、とたんに長男の集中力がゼロになる&次男が足し算を長男に教わりだすのでやむを得ず。うーん、これ本当に3人、4人おられるご家庭はどうされているのかと思います。
チャレンジタッチ

次男✕チャレンジタッチ ひとまず良好

年中次男は今月から、チャレンジタッチ1学年先(年長)を開始しました。初日は、時計の読み方、簡単な数、簡単なひらがな(「け」と「し」)。デジタルスタンプなど子供が喜びそうな仕掛けがあり、何の問題もなく自主的に取り組んでいます。これ、共働き的には超大事ですよね。 我が家では小3長男も含め、まだ夕食後には子どもたちに学習をさせていません。小3長男は朝1~1.5時間、年中次男は朝10分、親が勉強を見、夕方の親不在時は長男のみ自主学習。自主学習でこれまで継続したのは、公文・スタサプ・チャレンジタッチのみ……。親が見ていられれば、夕方ドリルをさせることでチャレンジタッチを代替させることができるかもしれませんが、共働きではまぁ…しかたないですね。