公文

公文

公文算数G教材、やっぱり素晴らしい…のかも

公文算数G教材、100番前後をようやく抜け、120番台に。2x-3yのxとyに、それぞれ整数を代入するような簡単な代入式。これは中学受験にも必要ですよね。そしてなんとなく、最近の小3長男は、等式の逆に数を移したときにプラスマイナスが反転することを理解しているような???やっとか、でもよかった。文字と式、私の認識では完全に中学数学でしたが、自由自在算数にも該当する単元があります(小6「文字と式」)。最近では小学校でもやる、ということのようです。へー。
日々の記録

公文算数G教材がつらい…

もう辞めたい、と泣きを入れつつ小3長男が一日1~2枚ずつ進めている公文算数G教材(中1)。少数と分数が入り混じった四則演算で、見るだけでうんざりするような問題が続いております(個人の感想です)。解いていて何も面白くないのは見ていてよく分かります。1枚15分以上かけて嫌々やっていますが、それでもやるだけえらい。公文は計算だけなので、面白くないしできたときの達成感がない。ささささーとできるレベルの問題ならよいのですが、面倒な四則演算だと挫折危険度は高まりますね。ただ、そうは言っても、この程度の四則演算は中学受験にも当然使いますし、中学以降も必要な技能なので、もうがんばれと言うしかないですね。気の毒に。でもがんばれ。そしてやはりG教材の解答をお借りして正解。1頁あたり1問くらいは間違えるので、全部教室で直すとなると長男の心が折れる可能性大です。明らかな計算ミスはこっそり親が修正するくらいの勢いで...
公文

公文算数G教材…解答をお借りする

小3長男の公文G教材、夏期講習中は1日1枚、講習終了後も1日3~4枚がやっと。公文への通塾も週1回に落としているので、限られた通塾をお直しだけで終わらせると本人の心が折れそう。ということで先生にお願いし、G教材解答冊子をお借りし、自宅採点することにしました。本人もそうですが、親のタスクもどんどん増えてきますね。公文国語を辞めてスリム化することも要検討です。
次男

次男用にさんすうタブレット購入

年中次男、公文の算数と国語に通わせていますが、算数の「二桁+2」でやや躓いています。公文で停滞するときは、無理に枚数をさせずタブレットをさせるのが効果的かと思っています。長男の時はチャレンジに入っていましたが、次男は年長からでいいかなと。そこで学研のさんすうタブレットを購入。チャレンジ1ヶ月分より安い。算数セットと迷いましたが、算数セットをつかったことがなく、使いこなせないと思いました。公文のモチベーションが上がらないときに渡してみたいと思います。