2026年受験組

ドリル・参考書

中学への算数が難しい…

めずらしく暇になったので(※嘘です。歴史を中心に積み残しまくり)小5長男と一緒に「中学への算数」11月号を解きました。難しい~!!!2問で1時間かかり、終了。こ、これを余力があればやってみたら…?とサピックス保護者会算数の先生はおっしゃっているのか…!?久しぶりで頭が疲れましたが、小5長男は国語をやるよりはいいようです。国語を頑張ったほうが、コスパはずっといいと思うのですが、久々に楽しかったから良し!
SAPIX

10月度マンスリー自己採点

はぁ…クラス落ち確実な、小5長男のサピックス10月度マンスリー確認テスト自己採点です。頑張ったつもりでしたが歴史でこけました。国語も相変わらず…。算数111点国語 75点くらい理科 89点社会 70点合計345点くらい国語の記述は3問中2問白紙。何も進歩していない…。そして歴史の対策が不足していることがわかりましたが、勉強時間を増やさないとこれ以上できないのかも?習い事年内、夕食後も勉強させるべきか…。
SAPIX

いつものマンスリー対策ができない見込み…

サピックス通塾中の小5長男、来週は10月度マンスリー確認テストです。しかし今回は、いつもの対策は到底無理そうな見込み。9月の土日がほぼ学園祭やイベントなどで埋まり週末の勉強が進まないのと、歴史が始まって社会のプリントを二周回すことにしたのと、林間学校で2回サピを休んだしわ寄せの3つが原因。これはきつい…。算→パラパラ見返す国→言葉ナビテスト範囲+国語A誤答やりなおし理→プリント振り返り、ジュニア理科資料、できれば新小学問題集、できればもらったカード社→プリント振り返り、新小学問題集、できれば資料集こんな感じでしょうか。新小学は絶対に無理だしな…。資料集はやらないといけないはずですが、プリント振り返りで手一杯の見込みです。初回で歴史の学習リズムを確立したいところですが、どうでしょうか。今回の理社は点が低そうだわ…。
日々の記録

学園祭・説明会ラッシュの秋

小5長男、9月の土日はほぼ学園祭で埋まりました。それ以外にも一日出かける予定や臨海学校などあり忙しい。思っている偏差値帯+安全校で学園祭に行けなさそうな学校もちらほら。5年後期は難易度が上がると言われているのに、こんなに土日に出かけていて大丈夫なのでしょうかね。そしてここに来て思っている偏差値帯を惑わせるサピックスオープンの結果。この学校が安全圏?もうここで全然OK、こちらからお願いしたい、というブランド校が1校あり、惑わせてくれるわ(笑)。サピックスオープンA問題とB問題での得点の組み合わせなんでしょうね、偏差値表で同じ学校でも合格率が40%と80%と分かれたり、いろいろです。まんべんなくAB得点できていないとこういうことも起こりますが、試験問題次第で結果もブレる、ということなのでしょうからこの合格率も本当にまだまだ参考値なのでしょう。正常なことなのだと思いつつ、最近伴走をしておらずサピ...