チャレンジタッチ;チャレンジタッチ先取り;2030年受験組

チャレンジタッチ

第二子放置時間にチャレンジタッチ

年中次男が10月号から開始したチャレンジタッチ、なかなかよい感じで進んでいます。これまで長男の勉強を見ている朝の時間、公文が終わった後の次男はソファでタブレット+ヘッドホンでAmazonプライムを観るか、一人で遊んでいるかで、要するに放置されていました。この時間帯にチャレンジパッドができて、とても良い感じ。実のところ、放置に変わりはないのですが、二人同時にリビングテーブルで学習させると、とたんに長男の集中力がゼロになる&次男が足し算を長男に教わりだすのでやむを得ず。うーん、これ本当に3人、4人おられるご家庭はどうされているのかと思います。
チャレンジタッチ

次男✕チャレンジタッチ ひとまず良好

年中次男は今月から、チャレンジタッチ1学年先(年長)を開始しました。初日は、時計の読み方、簡単な数、簡単なひらがな(「け」と「し」)。デジタルスタンプなど子供が喜びそうな仕掛けがあり、何の問題もなく自主的に取り組んでいます。これ、共働き的には超大事ですよね。我が家では小3長男も含め、まだ夕食後には子どもたちに学習をさせていません。小3長男は朝1~1.5時間、年中次男は朝10分、親が勉強を見、夕方の親不在時は長男のみ自主学習。自主学習でこれまで継続したのは、公文・スタサプ・チャレンジタッチのみ……。親が見ていられれば、夕方ドリルをさせることでチャレンジタッチを代替させることができるかもしれませんが、共働きではまぁ…しかたないですね。