小4男子

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次はこれ。「しごとへの道」

小4長男読書タイム継続中。昨日は書店で、長男が続きがないのか気にしていた「しごとへの道」2巻が発売されているのを発見し、購入しました。とても喜ばれ、母もウレシイ。マンガのような体裁で、苦なく読めると思われます。内容は本当に素晴らしく、親としても是非読ませたい一冊。ひきつづき続刊求む。
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サピックスオープンを踏まえ…

特に国語ぼろぼろの小4長男サピックスオープンを踏まえ、読書タイムを設けることにしました。就寝前30分。長男が読んでいる本はもちろんご立派な本ではなく、「電車で行こう」シリーズです。全38冊。一冊完結のようです。中古で適当に購入して与えたところ、問題なく読み進めているようで、3日に1冊くらいは読了しているようです。本が嫌い、というわけではないですね。難しい文体だったり、情緒面で理解が及ばなかったりする作品がダメなようです。そりゃそうだよね。しかたないね。気持ちは分かる。いつの日かステップアップして、「アンネの日記」とか「二人のイーダ」とか読む日が来るのでしょうか。二人のイーダ、大昔小4で読んで感動したけどなぁ…。中学生まで行くと逆にこの手の本を手に取らなくなると思うので、今しかない作品ってたくさんあると思いますが、本人が進んで読まなければ無理ですね。無理強いしないようにしよう…とりあえず活字...