1学年先

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次男、チャレンジパッド開始

年中次男用に1学年上のチャレンジパッドを申し込みました。長男のときは年長からなので、半年ほど早く取組み開始。第二子はどうしても、第一子より多少早くから取り組ませたいという親の願望が出てしまいますね。申込みから1週間ほどで「1年生入学準備キット」なるものが送られてきました。目覚まし時計・光る鉛筆けずりなどが入っています。長男のときも思いましたが、子どもが喜ぶおまけが付帯しており、部屋は散らかりますが、子どもは喜んでいます。公文のほうが若干先行するようなイメージで1学年上を進め、小学2年生くらいまでやって卒業する方向で取り組んでみたいと思います。たぶお式はプリント学習で効率がよく、コストも安いのですが、チャレンジパッド・公文は子どもが一人でもできる教材で共働き的メリットが凄くあるんですよね。たぶお式を放置でやらせるのは無理なんじゃないかと思っています。
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チャレンジパッド4年生がなかなか良い件

長男は年長時に1年上(1年生)のチャレンジパットを開始し、そのまま1学年先のチャレンジパッドを継続してきました。これまでの3年間でのチャレンジパッドの感想は以下のとおりです。<良い点>AIが勝手に間違い問題だけをまとめて復習問題を作ってくれる。漢字の書き順、止めはねをAIがチェックしてくれる。特に漢検トレーニングアプリは自動で間違えた問題を繰り返せて便利。その他、お楽しみ要素(ゲームや図書コーナー)があり全般に、よくできている。→結果、「今日8個ね」とか言って放っておけば、両親不在でも家で勝手にやってくれます。これが共働き家庭では本当にありがたい。<いま一歩の点>学年ごとのコースしか選べない。1年先取りが簡単に感じると2年先取りを選ぶしかないが、2学年上は長男には難易度が高すぎる気がして、2年生後半は簡単すぎるままにこなしている感じになりました。そこでとりあえず1年払いを解除し、夏ごろ辞め...