アカサ(管理人)

公文

公文算数G教材…解答をお借りする

小3長男の公文G教材、夏期講習中は1日1枚、講習終了後も1日3~4枚がやっと。公文への通塾も週1回に落としているので、限られた通塾をお直しだけで終わらせると本人の心が折れそう。ということで先生にお願いし、G教材解答冊子をお借りし、自宅採点することにしました。本人もそうですが、親のタスクもどんどん増えてきますね。公文国語を辞めてスリム化することも要検討です。
次男

チャレンジタッチをいつ開始するか?

小3長男は年長から小3春までの約3年半、1年先取りでチャレンジタッチに取り組みました。算数については先行する公文の復習になったこと、国語については漢字学習が公文と同時に進んだこともあり、いずれもなかなか良かったと思っています。ただ親が一緒にドリルをやるのと比べると費用対効果が落ちるのも事実。いまのところ年中次男のチャレンジパッドも年長のどこかの時期に開始しようかな…と思っていますが、いつから始めるか。1年先取りするとしたら入学準備プログラムをする場合の申込み期限が11/20とのこと。すこし考えたいと思います。
次男

次男用さんすうタブレットが地味

学研さんすうタブレットを次男に渡してみました。9+9まではボタンがあり、たとえば1+2のボタンを押すと「いち たす に は さん」などと読み上げてくれます。10+2など二桁だとボタンがないので、計算機部分で入力する必要があり、入力すると、「じゅう たす に は じゅうに」とゆっくり教えてくれます。公文1枚分ほどタブレットに答えを教えてもらって、自力で計算したほうが早いと思ったのか、残りは自力でやっていました。これは……大成功?さんすうタブレット、掛け算シートなどもあるのでまだ本領発揮していませんが、正直、早々に飽きそうな予感しかしません。ただ公文の新しい分野に入って子どもがやりたがらないときのツールとしてはアリかな。もっと楽しいアプリなどたくさんありそうですが、あまり楽しすぎると公文に戻ってきたがらない可能性もあり、これもいいかなと思いました。Amazonで約3000円が高いか安いかは…ま...
次男

次男用にさんすうタブレット購入

年中次男、公文の算数と国語に通わせていますが、算数の「二桁+2」でやや躓いています。公文で停滞するときは、無理に枚数をさせずタブレットをさせるのが効果的かと思っています。長男の時はチャレンジに入っていましたが、次男は年長からでいいかなと。そこで学研のさんすうタブレットを購入。チャレンジ1ヶ月分より安い。算数セットと迷いましたが、算数セットをつかったことがなく、使いこなせないと思いました。公文のモチベーションが上がらないときに渡してみたいと思います。