次男

チャレンジタッチ

次男✕チャレンジタッチ ひとまず良好

年中次男は今月から、チャレンジタッチ1学年先(年長)を開始しました。初日は、時計の読み方、簡単な数、簡単なひらがな(「け」と「し」)。デジタルスタンプなど子供が喜びそうな仕掛けがあり、何の問題もなく自主的に取り組んでいます。これ、共働き的には超大事ですよね。我が家では小3長男も含め、まだ夕食後には子どもたちに学習をさせていません。小3長男は朝1~1.5時間、年中次男は朝10分、親が勉強を見、夕方の親不在時は長男のみ自主学習。自主学習でこれまで継続したのは、公文・スタサプ・チャレンジタッチのみ……。親が見ていられれば、夕方ドリルをさせることでチャレンジタッチを代替させることができるかもしれませんが、共働きではまぁ…しかたないですね。
タブレット

次男、チャレンジパッド開始

年中次男用に1学年上のチャレンジパッドを申し込みました。長男のときは年長からなので、半年ほど早く取組み開始。第二子はどうしても、第一子より多少早くから取り組ませたいという親の願望が出てしまいますね。申込みから1週間ほどで「1年生入学準備キット」なるものが送られてきました。目覚まし時計・光る鉛筆けずりなどが入っています。長男のときも思いましたが、子どもが喜ぶおまけが付帯しており、部屋は散らかりますが、子どもは喜んでいます。公文のほうが若干先行するようなイメージで1学年上を進め、小学2年生くらいまでやって卒業する方向で取り組んでみたいと思います。たぶお式はプリント学習で効率がよく、コストも安いのですが、チャレンジパッド・公文は子どもが一人でもできる教材で共働き的メリットが凄くあるんですよね。たぶお式を放置でやらせるのは無理なんじゃないかと思っています。
次男

チャレンジタッチをいつ開始するか?

小3長男は年長から小3春までの約3年半、1年先取りでチャレンジタッチに取り組みました。算数については先行する公文の復習になったこと、国語については漢字学習が公文と同時に進んだこともあり、いずれもなかなか良かったと思っています。ただ親が一緒にドリルをやるのと比べると費用対効果が落ちるのも事実。いまのところ年中次男のチャレンジパッドも年長のどこかの時期に開始しようかな…と思っていますが、いつから始めるか。1年先取りするとしたら入学準備プログラムをする場合の申込み期限が11/20とのこと。すこし考えたいと思います。
次男

次男用さんすうタブレットが地味

学研さんすうタブレットを次男に渡してみました。9+9まではボタンがあり、たとえば1+2のボタンを押すと「いち たす に は さん」などと読み上げてくれます。10+2など二桁だとボタンがないので、計算機部分で入力する必要があり、入力すると、「じゅう たす に は じゅうに」とゆっくり教えてくれます。公文1枚分ほどタブレットに答えを教えてもらって、自力で計算したほうが早いと思ったのか、残りは自力でやっていました。これは……大成功?さんすうタブレット、掛け算シートなどもあるのでまだ本領発揮していませんが、正直、早々に飽きそうな予感しかしません。ただ公文の新しい分野に入って子どもがやりたがらないときのツールとしてはアリかな。もっと楽しいアプリなどたくさんありそうですが、あまり楽しすぎると公文に戻ってきたがらない可能性もあり、これもいいかなと思いました。Amazonで約3000円が高いか安いかは…ま...