昨夜のサッカー、両親、小3長男は視聴、年中次男は興味なし。
年中次男はじゃあチャレンジでもやるよ…とチャレンジタッチを自主的にやっていました。
1学年上の年長用ではありますが内容は遊び風ちょっとした学習(足し算、カタカナ、ABC)。
とはいえ、この引きの強さがチャレンジタッチの魅力ですね。
年中次男、RISUお試ししたこともありますが、
反応精度とキャラクターの魅力、価格などを比べると、チャレンジパッドダントツ。
小3長男も一学年上を年長(小1用)~小3(小4用)までやりましたが、自分で自主的に夕方やっていましたので共働き家庭的にはとてもありがたかったです。先取りが自由にできないところが難点ですが、小学生用にはRISU風な無学年形式の算国先取りコーナーもあり、一応意識しているといえるのかも。
ちなみに余談ですが、チャレンジタッチのアフィリエイト審査に過去2回落ちています。なんでなんだろ、私とても気に入っているのに。広告収入はどのみち0なのでいいのですが、画像を張りたい。1学年上での取組みを推奨しない、ということなのでしょうか。これはこれで興味深いです。


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