年長次男、一学年先、小1のチャレンジパッドをやっています。
公文算数B教材大苦戦の解消に、チャレンジパッドが寄与したかどうか…というと微妙。公文の進捗が早すぎて、チャレンジパッドが1学年先でも追いつかないので直接は相関していない感じです。
ただ、チャレンジパッドには「AI国語算数トレーニング」という無学年制のドリルが入っており、6年生までの算数や漢字、語彙などを無学年制で取り組ませることができます。これは長男が辞めるくらいの時に導入された新機能で他社製品を意識している?気がする機能なのですが、結構良いです。
公文の該当部分の少し前を選択して取り組ませることで、公文の補充にはなっていると思います。
公文、放置でも進んでいくのが最大のメリットなのに、次男の習熟度と教材が合っていないから余計な(といっては語弊がありますが)手間がかかる…本当は公文A教材を繰り返させたいところですが、公文の先生が謎のNOなのでチャレンジAIトレーニングで補講しようと思います。
なんとなく…我が家でやらせたいことが正確に先生に伝わっていないように思うんですよね。枚数多め・進捗遅めで繰り返し多用して進めたほうがいいんじゃないかと思うのですが、枚数少な目でも進めていく方針の先生にうまく伝わらない…。


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