幼児教育

次男

次男への罪滅ぼし的RISU

年中次男。意識的に何かしようとしないと、ついつい小3長男にフォーカスして放置してしまいます。朝学習時、リビングテーブルで一緒に次男にも公文をさせようとすると長男の気が散るので、Amazon Primeをヘッドホンで見せております。本当に、これはよくない。また次男は長男と性格が全く違うので、長男のノウハウが通用しない=本来、長男のときと同じ熱量をかけなければならない、のですが、できていません。ちなみに我が家の年中次男、現状公文の算数と国語を習っているのですが、公文入会から算数は1年、国語は半年も経過するのに進捗がゆるゆるです。理由は、本人、家でやろうとしないから。一日5枚以上は断固としてやりません。長男とは違う…(泣)。楽しめる教材がよいかと思い、5月からワンダーボックスに入会し、現在2か月目。教材は悪くなく、頭を使うパズルなど面白いのですが、うちの次男はどはまりしませんでした。どはまりしな...
日々の記録

ワンダーボックス6月号が届く

次男ワンダーボックス教材が更新されました。相変わらず、内容はなかなかよい……アプリでは前回同様、画像2枚の似ているところを答えさせる問題やパズルに取り組みました。プログラム学習もあります。教材は平たい円盤をテキストのとおり並べたり積んだりするという問題。結構いいですね。しかし、ドはまりはしない。月約4000円はやはり、少々割高に感じます。継続するか否か。うーん。次男は長男と性格が違い、親の言うことを聞いて勉強するタイプではありません。たとえば公文をやらないとき、長男は「そんなにやらなければもうやめなさい」で再び机にのに、次男は「了解!」という子です。なので、長男とやり方を変えないといけないと思っています。どう変えるか模索中の一つが、このワンダーボックス。うーん、とりあえず、もう1回継続してみようか…。その他ではチャレンジパッドとスマイルゼミくらいしか考えつかないのですが、やり始めるときに抵...
次男

年中次男にワンダーボックス教材が届く

年中次男用に今月入会したワンダーボックスの教材キットが届きました。うーん。正直、長男でやっていたチャレンジパッドのような大資本を感じさせるお得感はありません。楽しそうに取り組んではいましたけれど、やはりワンダーボックスは、キットよりもアプリにはまるかが勝負だと思いました。年払だと3700円、月払だと4200円の割高感はどうにも拭えませんが、公文とワンダーボックスを併用することのバランス感(お勉強系と遊び風パズル系。反復練習系と考える系)は気にいっています。チャレンジパッドより、公文の対極にいる感じでかぶりが少ないと思われます。公文をひたすら進めるというのも魅力的な解ではありますが、年中次男、断固として5枚以上はやろうとしないので、公文+αとして、最低契約期間(2ヶ月)中に何か代替するものが見つかるまでは継続してみようと思います。半額ならありがたいんですけどね(まだ言ってる)。
公文

そのころ4歳次男の公文は…

まだ公文しか始めていない年中(4歳)次男。「あいうえお」学習もすべて公文でやってもらっています。長男の「あいうえお」はそのころ健在だった祖父が教えてくれたので、母にはノウハウがないのです。ごめんよ。年中次男の公文進捗をまとめておきます。公文、算数5枚・国語5枚やらせたいところですが、現状手が回らず、朝10分で5枚をやらせるのが関の山です。長男と同じように年長からチャレンジパッドを1学年先でさせようと思っていますが、それ以外に何か年中からさせたほうがよいかもしれません。たぶお式幼児教材か、スマイルゼミか、本を読むか。どれも長男と平行してできなさそうなのが悩ましいところです。<本日の次男まとめ>4歳(年中) 4月時点公文 算数4A60 国語4A110→公文5枚