年中次男。意識的に何かしようとしないと、ついつい小3長男にフォーカスして放置してしまいます。朝学習時、リビングテーブルで一緒に次男にも公文をさせようとすると長男の気が散るので、Amazon Primeをヘッドホンで見せております。本当に、これはよくない。
また次男は長男と性格が全く違うので、長男のノウハウが通用しない=本来、長男のときと同じ熱量をかけなければならない、のですが、できていません。
ちなみに我が家の年中次男、現状公文の算数と国語を習っているのですが、公文入会から算数は1年、国語は半年も経過するのに進捗がゆるゆるです。理由は、本人、家でやろうとしないから。
一日5枚以上は断固としてやりません。長男とは違う…(泣)。
楽しめる教材がよいかと思い、5月からワンダーボックスに入会し、現在2か月目。
教材は悪くなく、頭を使うパズルなど面白いのですが、うちの次男はどはまりしませんでした。どはまりしないままに月額4000円を支払い続けるのは痛い。そこでワンダーボックスは最短契約期間である今月までで一旦中断し、RISUきっずを試してみることにしました。
RISUキッズは算数に特化したタブレット教育で、無段階で進めることができるようです。
学年ごとになっていないのは公文と相性がいいと期待。
しかし無料体験期間が1週間しかない。1週間過ぎてしまうと1年分(3万円)チャージされるという制度です。気分にムラがある次男にとってはこれは厳しい!しかも1週間試せるのは限定50名だそう。試さないで3万円一括で支払う人はそうそういないと思うのですが、強気すぎませんかね。
なし崩し的に継続→結局やらずに放置、だけは避けたい。お試し結果はまたアップしたいと思います。
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