公文

公文

負担感MAXな公文G181教材

新小4長男の公文算数教G教材が重いです。朝2枚、夕2枚取り組むことになっていますが、朝の2枚→30分かかる。夕の2枚→一人でやっている内に寝落ち。その日の学習が終了。という家庭学習において高いハードルになっています。内容は分数交じりの一次方程式で、式の左右に最小公倍数をかけて通分していく、という中学受験的に門悪くない分野ではあるのですが。また辞めたい気持ちが沸き上がってきますが、中学までに高3まで終了は我が家の基本戦略だしな…小4は続けたいと思いますが、あー負担だ…。教室も週2回から週1回に減らしているせいで、先生の目が行き届かず、もう少し繰り返したほうが良いという分野で先に進んだりというミスマッチが以前より発生している感じがします。もう1回繰り返したほうがよい、などの感想をメールで送ったほうがよいかなぁ。公文のことは正直、私よくわからないので戻ったほうがよいか否かの判断がつかないのですが...
たぶお式

【次男】たぶお式プリントを初注文

小3長男に比べて完全に手が抜けている年中次男ですが、おはなしが達者で一緒にいると癒される子です。公文一日10枚(算国各5)だった長男に対し、一日20枚(算国各10枚)を課しているせいか、長男よりやや早いペースで公文は進んでいます(とはいえ現在年中でA(小1相当)で全然普通ですが…)。そろそろ次男にもたぶお式投入しようと思い、Kプリント発注してみました(長男は小2開始だったのでブロック1からでした。)。次男×たぶお式の相性はどうでしょうか。
日々の記録

これを待ってた公文算数G160

小3長男の公文がG160に入りました。3X+2=2X+6 X=4という問題。公文にはめずらしく途中式も書かせます。これは中学受験にも役に立ちそう。これを待ってた!今後公文で途中式を書かせる問題が増えてくれると、よいと思います。現状、長男は一切途中式を書かず、公文・SAPIXも今のところ途中式を求めないので、今後どこかでは要修正です。小3 12月 本日の勉強SAPIX 3年 週1日 2/4番目のクラス公文 算数G161 国語FⅡ101 →4枚たぶお式 一旦終了 自由自在算数 →1頁下剋上算数基礎編スタディサプリ漢検7級対策 →見開き2言葉ナビ →見開き1
公文

公文G教材の効果か?

小3長男、12月に至ってようやく、等式の反対側に数が移動するとプラス・マイナスが反転することを理解しつつあるようです。長かった…。掛ける・割るで反転することについてはおそらく完全には理解していないと思います。先は長い…。なぜ分かるようになったかは判然としませんが、公文数学G教材(中1)のX、Y、Zをまとめる問題がなんとなく役に立っているような気がします。こちらはー(ーX)+Y=X+Yとまとめさせるだけですが、抽象的な概念の訓練が多少できてきたのか、一枚あたりの時間が短くなるにつれ、自由自在の学習でも算式の処理がスムーズになったような?公文算数G教材、やはり辞めるには惜しい…。