さんすうタブレット

次男

次男用さんすうタブレットが地味

学研さんすうタブレットを次男に渡してみました。9+9まではボタンがあり、たとえば1+2のボタンを押すと「いち たす に は さん」などと読み上げてくれます。10+2など二桁だとボタンがないので、計算機部分で入力する必要があり、入力すると、「じゅう たす に は じゅうに」とゆっくり教えてくれます。公文1枚分ほどタブレットに答えを教えてもらって、自力で計算したほうが早いと思ったのか、残りは自力でやっていました。これは……大成功?さんすうタブレット、掛け算シートなどもあるのでまだ本領発揮していませんが、正直、早々に飽きそうな予感しかしません。ただ公文の新しい分野に入って子どもがやりたがらないときのツールとしてはアリかな。もっと楽しいアプリなどたくさんありそうですが、あまり楽しすぎると公文に戻ってきたがらない可能性もあり、これもいいかなと思いました。Amazonで約3000円が高いか安いかは…ま...
次男

次男用にさんすうタブレット購入

年中次男、公文の算数と国語に通わせていますが、算数の「二桁+2」でやや躓いています。公文で停滞するときは、無理に枚数をさせずタブレットをさせるのが効果的かと思っています。長男の時はチャレンジに入っていましたが、次男は年長からでいいかなと。そこで学研のさんすうタブレットを購入。チャレンジ1ヶ月分より安い。算数セットと迷いましたが、算数セットをつかったことがなく、使いこなせないと思いました。公文のモチベーションが上がらないときに渡してみたいと思います。