早期教育

次男

4歳次男が育ってきた!

4歳次男のひらがなが急に伸びてきました。公文一日10枚をコンスタントに続けられた結果というよりは、発達により図形認識能力が育ってきたおかげかと。絵もちょっと人らしくなってきました。先日、次男にはRISUを試み、早すぎて挫折したのですが、次男、これからどうしようかな。月額費用がかかる教材より、公文を多めに進めるか、何らかのドリルをやるので年中のうちは十分かもしれないと思いつつあります。加えて、英語教育を結局、一切していないですが、次男は少し方向性を変え、英語をやらせてみてはどうかなと思っています。長男は受験終わったらASTRIAかなと思っていますが(またタブレット)、次男はまだまだ時間があるので公文かな…?
次男

次男RISUきっず届く

年中次男のためにも学習方法を確立させなければ、ということで申し込んでみたRISUキッズ。申し込み2日後には届きました。早い。発送日+3日目から1週間しか試せませんので、昨日、なんとか次男にさせてみました。外観大人っぽくてかっこいいです。そして開始時にテストを受けるように、テストは30分程度かかります、という説明書でしたが、テストはあったのか?よくわからないほど一瞬で終わりました。適用最低年齢の4歳なので、一からやる、ということなのでしょうか。そして始まったのはイチゴが2個の絵があり、何個ある?という問い。回答は1~10の数字の中から選びます。難易度的にはできます。ただこれだけでは教材の良しあしが判断できない!1週間以内には判断できない可能性が高いですね、やはり。信じて30000円投入するか、しないかの2択。ああ、どうしよう!また、次男は先にワンダーボックスを試してからのRISUキッズでした...
日々の記録

ワンダーボックス6月号が届く

次男ワンダーボックス教材が更新されました。相変わらず、内容はなかなかよい……アプリでは前回同様、画像2枚の似ているところを答えさせる問題やパズルに取り組みました。プログラム学習もあります。教材は平たい円盤をテキストのとおり並べたり積んだりするという問題。結構いいですね。しかし、ドはまりはしない。月約4000円はやはり、少々割高に感じます。継続するか否か。うーん。次男は長男と性格が違い、親の言うことを聞いて勉強するタイプではありません。たとえば公文をやらないとき、長男は「そんなにやらなければもうやめなさい」で再び机にのに、次男は「了解!」という子です。なので、長男とやり方を変えないといけないと思っています。どう変えるか模索中の一つが、このワンダーボックス。うーん、とりあえず、もう1回継続してみようか…。その他ではチャレンジパッドとスマイルゼミくらいしか考えつかないのですが、やり始めるときに抵...