たぶお式

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植木算二周目に

比較的安産だと思っていた小3長男の植木算(たぶお式ブロック4「規則性と数列(1)」)。何も難しくない、例の1000mに20m間隔で木を植える問題です。割り算して最後1を足すだけ。極めて・だらだら・嫌々やっており、効果測定がいまいちできなかったので、続けて二周目も回すことにしました。君は算数嫌いなの~(泣)?やらされるのがいやなのね。それは分かる。しかし自主的にどうやったらやってくれるかが母はわからない~。小3 5月時点SAPIX 3年 週1日 2/4番目のクラス 公文 算数G51 国語EⅡ171 →7枚たぶお式 ブロック4界隈 →「規則性と数列(1)」(=植木算)二周目5枚 チャレンジパット 小4(一学年先)スタディサプリ →小4理科基礎1講義
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植木算は多少順調。

たぶお式ブロック4「規則性と数列(1)」(=植木算)。+1と-1の処理さえできれば問題ないはずですが、「端が電柱で間に木が5本」=間隔6がスラスラとはいきません。小3ってこういうものなのかな?また、同じ問題で飽きがくるのか、ものすごく、ダラダラとやっています。我慢、我慢、がまん…。教わらずに自分でできた問題は、次回も自分でできるはず。我慢だ~。小3 5月時点SAPIX 3年 週1日 2/4番目のクラス 公文 算数G51 国語EⅡ171 →10枚たぶお式 ブロック4界隈 →「規則性と数列(1)」3枚、一周目まだ終わらずチャレンジパット 小4(一学年先)スタディサプリ →小3社会基礎0.5講義
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小学生を起床させる極意を発見か?

たぶお式ブロック4倍数算で傷ついた心を癒すべく、小3長男の次の分野は植木算(たぶお式では「規則性と数列(1)」)にしました。植木算は線分図で解くのが通常かと思いますが、たぶお式は面積図。まぁどちらでもこの分野はいいかなと思います。植木算めいたものはSAPIX3年算数でもやっているので問題なし。よかった~。そして本日、朝学習の開始が非常にスムーズでした。というのも長男が目覚ましを間違って5:30にセットしたようで、6:00までテレビ見ててよい、と回答したところ喜び勇んで起きてきたという。睡眠時間は削られますが、勉強しよう、と6:00に起こすより、6:00までテレビ見ててよいよ、と5:30に起こすほうがスムーズという発見…(@‗@)睡眠に価値を見出さない小学生ならではの目覚まし方法を発見しました。小3 5月時点SAPIX 3年 週1日 2/4番目のクラス 公文 算数G51 国語EⅡ171 →公...
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先取り教育のタイムリミット

たぶお式ブロック4倍数算(2)の三周目。まだ苦戦気味ではありますが、それなりに自力でできるようになりました。13枚のプリントにかかった時間は、一周目5時間、二周目3時間、三周目2.5時間。もちろん四周目もやります。SAPIX小4~小5あたりの基礎的問題を小3のうちからやっておこう、というコンセプトの自宅先取学習ですが、流水算や倍数算でかなり苦戦するようになり、なんとなくそのメリットデメリットがわかってきました。先取り学習は、計算含め総合的な学力レベルが追い付いていない中で新しい分野をやるので、本人の体感的難易度が高すぎるのがデメリットなのですね。小3長男は、本来好きなはずの算数でも、先取りとなるとやりたくない、できないという反応。やらせすぎると丸ごと嫌いになるんだろうな、と思いました。同じ問題を小4や小5で解けば、もっとスムーズにできると思われ、小3でこれをやるのが先取りなのか、徒労なのか...