自分の伴走力のなさを痛感する直前期反省シリーズ…第2回。
2月1日まであと14日の本日、いまさら小6長男用に漢字ドリルを購入しました。
なぜなら…国語過去問を連日解く中で出題されている漢字が中1で習うものだと気づいたから。
そんなのありなんでしょうか。
一応、SAPIXの漢字テキスト「漢字の要」には「小学校で習わない漢字」のコーナーがありますが、8頁×30問=240問のみ。その中に1日校の国語過去問で出てくる中1相当の漢字が見当たらない(本日気づいた)。
聖地★池袋ジュンク堂に行ってみたものの、いまからできるような薄さの本というと、このドリルくらい。

中1漢字 改訂版
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自宅で過去問の漢字と突合したところ、このドリルにもないじゃない(笑)。
じゃあどうすればよいの!?ということで結局、ドリルはやらず、「漢字の要」に掲載されていない漢字は捨てる覚悟を決めました。
これ、どうしたらよかったんですかね。12月にこのことに気づいていたら、よりボリュームのあるドリル(例えば中学1年~3年まで(=常用漢字)を網羅したドリル)をやらせたかもしれませんが、その分時間も取られたでしょうし、それがプラスになっていたとも限らず…まぁ、仕方ないか。
動揺しないことが大事ですね。このドリルは受験が全てが終わってからやらせることにしよう…そうしよう……。
※1月17日作成(吐き出し)・2月1日以降投稿。
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