タブレット 次男、チャレンジパッド開始
年中次男用に1学年上のチャレンジパッドを申し込みました。長男のときは年長からなので、半年ほど早く取組み開始。第二子はどうしても、第一子より多少早くから取り組ませたいという親の願望が出てしまいますね。申込みから1週間ほどで「1年生入学準備キット」なるものが送られてきました。目覚まし時計・光る鉛筆けずりなどが入っています。長男のときも思いましたが、子どもが喜ぶおまけが付帯しており、部屋は散らかりますが、子どもは喜んでいます。公文のほうが若干先行するようなイメージで1学年上を進め、小学2年生くらいまでやって卒業する方向で取り組んでみたいと思います。たぶお式はプリント学習で効率がよく、コストも安いのですが、チャレンジパッド・公文は子どもが一人でもできる教材で共働き的メリットが凄くあるんですよね。たぶお式を放置でやらせるのは無理なんじゃないかと思っています。