幼児教育

タブレット

次男、チャレンジパッド開始

年中次男用に1学年上のチャレンジパッドを申し込みました。長男のときは年長からなので、半年ほど早く取組み開始。第二子はどうしても、第一子より多少早くから取り組ませたいという親の願望が出てしまいますね。申込みから1週間ほどで「1年生入学準備キット」なるものが送られてきました。目覚まし時計・光る鉛筆けずりなどが入っています。長男のときも思いましたが、子どもが喜ぶおまけが付帯しており、部屋は散らかりますが、子どもは喜んでいます。公文のほうが若干先行するようなイメージで1学年上を進め、小学2年生くらいまでやって卒業する方向で取り組んでみたいと思います。たぶお式はプリント学習で効率がよく、コストも安いのですが、チャレンジパッド・公文は子どもが一人でもできる教材で共働き的メリットが凄くあるんですよね。たぶお式を放置でやらせるのは無理なんじゃないかと思っています。
たぶお式

次男のたぶお式はいつ始めるか…?

小3長男はたぶお式2022年の1月に開始し、7か月でブロック4までとりあえず、終了しています。この間の朝学習(一日1時間)はほとんどたぶお式に充てました。年中次男のたぶお式、同じように小2からでいいかな、と思っていたのですが、最近、やけにたぶお式に年中さんの参入が多いようです。年中からたぶお式かぁ…どうなんでしょう??我が家は公文を低学年までの学習のメインと思ってやってきましたが、もし公文をやっていなければ早めにたぶお式を始めるのもありかもしれません。ブロック4に到達するまでにはどこかしらで止まってしまうとは思うので、たぶお式を一気に最後まで終わらせようとすると、やはり小2か小3開始かなと思います。ただ、たぶお式はWeb授業が無料なので、Webをうまく活用できる子は年中でも途中まで進められるかもしれませんね。一度、次男をWeb授業に参加させた反応で考えてみようと思います。
次男

チャレンジタッチをいつ開始するか?

小3長男は年長から小3春までの約3年半、1年先取りでチャレンジタッチに取り組みました。算数については先行する公文の復習になったこと、国語については漢字学習が公文と同時に進んだこともあり、いずれもなかなか良かったと思っています。ただ親が一緒にドリルをやるのと比べると費用対効果が落ちるのも事実。いまのところ年中次男のチャレンジパッドも年長のどこかの時期に開始しようかな…と思っていますが、いつから始めるか。1年先取りするとしたら入学準備プログラムをする場合の申込み期限が11/20とのこと。すこし考えたいと思います。
次男

次男用さんすうタブレットが地味

学研さんすうタブレットを次男に渡してみました。9+9まではボタンがあり、たとえば1+2のボタンを押すと「いち たす に は さん」などと読み上げてくれます。10+2など二桁だとボタンがないので、計算機部分で入力する必要があり、入力すると、「じゅう たす に は じゅうに」とゆっくり教えてくれます。公文1枚分ほどタブレットに答えを教えてもらって、自力で計算したほうが早いと思ったのか、残りは自力でやっていました。これは……大成功?さんすうタブレット、掛け算シートなどもあるのでまだ本領発揮していませんが、正直、早々に飽きそうな予感しかしません。ただ公文の新しい分野に入って子どもがやりたがらないときのツールとしてはアリかな。もっと楽しいアプリなどたくさんありそうですが、あまり楽しすぎると公文に戻ってきたがらない可能性もあり、これもいいかなと思いました。Amazonで約3000円が高いか安いかは…ま...