2026年受験組

公文

公文算数H40→H110にジャンプ

この6月に退会連絡をした小4長男公文ですが、6末でできればH200まで、という母のオーダーに先生が応じてくださり、算数H40(2元連立方程式)→H110(単項式・多項式の計算)にジャンプしました。110番台、よい。27X²y÷(3y)²のような問題で、めんどくさくない。つまり長男ごねず朝が快適。はぁ…あと1か月弱で終わると思うと公文、感慨深い。あとは国語の縮約までいかなかったのが心残りです。記述に弱い長男に、縮約、すごく期待していたのですが…国語だけ8月まで通信というか弟に教材を持ち帰らせる形で続けようかな。いけるかな?解説があるスタサプ国語のほうがいいのか…どちらがよいかちょっと検討してみよう…。
スタディサプリ

スタサプ国語小4基礎、継続中…

SAPIXマンスリーテストにおける国語撃沈を踏まえ、開始したスタサプ視聴。視聴10講を超えました。小4基礎だとお題「ごんぎつね」とかなのでだいぶSAPIX国語とも乖離があるし、公文なんて杜子春とかなので全然本文のレベルは違うのですが、やはり小4長男には「ごんぎつね」でぴったり、と感じます。また、解説も「繁る」とは「たくさん生えるってことだよ」など、え?そこから?というコメントも混じっており、ああそこから必要だよね、という気づきがあります。難しい問題を解けばできるようになるというものでもないし、いいよね。が、国語家庭学習は、取り組んでできるようになった実感が得られず、それが地味につらい。下剋上算数基礎編をやっていた時間など現在、サピックス以外の学習時間をすべて充てている状態なので、親としてはどうしても成果を求めてしまう。これでできるように、なるのかな?なってくれ。ひとまず本文をチェックしなが...
SAPIX

国語家庭学習って大事なのかも

小4長男、スタサプ小4国語基礎に取り組んでいるのですが、じわじわと結構よいなと思っています。公文以外、国語の家庭学習をするのって初めてかも。長男も、テストや授業中のように時間制限がある中で問題を解いたことしかなかったのかもしれませんね、思えば。時間制限なしであれこれ考えながら読解問題をやっており、レベルが難しすぎないこともあり、良い感じです。時間を大幅に食うので、学習計画見直しですが、算数捨てても悔いなし!な国語家庭学習所感でした。ちなみに公文は現在Gまでやっているのですが、それで国語の成績が伸びているのかは不明。とはいえ、「ヴェニスの商人」「杜氏春」などをこんなもんかな、と読んでいる様子なので、悪くはないかなと思います。ほぼ読書をしない長男なので、これをやっていなかったら大変なこと(時間内に読み終わらない)になっていたのかも、という気もしますね。時間がないな~。
たぶお式

公文に退会連絡

いろいろ迷った小4長男ですが、長男とも多少話合い、本日公文に6末までで退会する旨連絡しました。できれば算数H200まで行きたい、というオーダー付退会メール…面倒な保護者でスミマセン。公文の振り返りは改めてしたいと思いますが、ホント私は公文結構、気に入っております。学習習慣がつくのと、忍耐力がつくのが一番の推しポイント。あと習熟度が上がらないまま算数を積み重ねるとろくなことがないと思われ、物量作戦で習熟度を上げていく公文って素晴らしいと思います。考える力がつかない、という批判はよく聞きますが、算数・数学では考える部分以外の作業の部分で大半躓くのでしょうからね。勉強習慣もつき、家で宿題以外にも勉強するのは当然、という認識を植え付けられたのも大きいと思います(さすがに小4ともなるとさせられていない家もあるというのはバレるものの小2くらいまでは、どこの家もそう、ということである程度済んでおりました...