週末の春の聖地は思いのほか空いていました。
まず「ママは記者」のトモ子さんの記事から下記を立ち読み。

いっきに極める算数小学3~6年の文章題
小学校3年生~6年生の算数で学習する「文章題」を、学年をこえて効率よく学習します。学校では、学年ごとに学ぶ内容がきめられています。しかし、このシリーズでは学年にこだわらず、3年生から6年生にかけて4学年分の文章題を1冊の中でいっしょに学習します。いっきに進んでいけるので、前に学んだことを忘れることなく、効率的に学習できます。また、1回・2ページごとのステップに分け、1ステップずつ進んでいくように構成してありますので、理解がしやすく、自分の苦手なところもよくわかります。主な内容文章を読んで式に表す練習/つるかめ算のような和や差を求める問題/...
いろいろな問題群をまとめてやる、というコンセプトといい、かなり容易なレベルからスタートするところといい、すごくよいと思っており、いずれ次男用に購入しようと思いますが、小4長男にはちょっと簡単かなという内容だったので、ひとまず購入は見合わせ。
そして春期講習振り返りを兼ねて下記2冊。当分積読です。

くらべてわかるできる子図鑑 理科 新装版
「くらべる」ことで理科の重要事項が理解できる図鑑です。イラストや図版を豊富に掲載しており、中学入試や家庭学習でおさえておくべきちがいが理解しやすくなっています。たとえば、「両性花(例:アサガオ)と単性花(例:ヘチマ)」、「豆電球の直列つなぎと並列つなぎ」のちがいなど、どこに注目して「くらべる」とちがいが理解できるのか分かるようになっています。【編集担当者の声】理科・社会は、事象や事柄の違いや変化を理解することが大切です。中学入試でもその手の問題は多く出題されます。「くらべて理解」することで、理科の知識や考え方を理解できるようになりましょう!★高濱正伸先生主宰 花まる学...

くらべてわかるできる子図鑑 社会 新装版
「くらべる」ことで社会の重要事項が理解できる図鑑です。イラストや図版を豊富に掲載しています。中学入試や家庭学習でおさえておくべき「金閣と銀閣」、「織田信長と豊臣秀吉、徳川家康」などのちがいが、理解しやすくなっています。【編集担当者の声】理科・社会は、事象や事柄の違いや変化を理解することが大切です。中学入試でもその手の問題は多く出題されます。「くらべて理解」することで、社会の知識や考え方を理解できるようになりましょう!★高濱正伸先生主宰 花まる学習会・スクールFC 推薦!★《くらべて考える!自分では気づかない「ちがい」があふれています。》社会でもっとも大切なことは,...
さらに定期的に聖地に平積みされるこれ。これも今すぐ必要というわけではないのですが、定期的に買わなきゃ、と思うのも負担なのでもう購入してしまおうかと。収納スペースが欲しい…。

立方体の切断の攻略 (受験脳を作る)
難関校受験専門塾が教える、算数入試問題の攻略法を教材化! ふぞく教材とドリルブックのセットです。ふぞく教材は、イメージしづらい図形問題をビジュアル体験することができ、より理解を深めます。また、ドリルブックは、基礎問題から過去問まで掲載しています。入試問題をパズルのようにイメージしながら、家庭でしっかりトレーニングすることができます。〈入っているもの〉ふぞく教材…立方体ケース1個、シール(ケース組み立て用)3枚、切断面カード5枚(13図形)ドリルブック…2色76ページ(全44問掲載)〈使い方〉・「ふぞく教材を使う問題(全14問)」から始めます。 立方体ケースを組み立て、...


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