通過算の躓きポイントがありすぎて困る

たぶお式

小3長男はたぶお式ブロック4の「通過算と流水算(1)」、それは嫌そうにやっております。
①時速⇔分速⇔秒速の変換めんどくさい。
②km⇔mの変換めんどくさい。
③柱を通過ならそのまま、トンネルの中にいる時間なら列車の長さを引き、鉄橋を渡りきる時間なら列車の長さを足すのが色々変わってめんどくさい。
④小数点の計算めんどくさい。

そういう感じでしょうか。
楽しくないのか…(泣)。

もう最悪、計算機導入するのはどうかと思っています。
そうすれば①②④は解消され、通過算の本質的な③のみ演習できるのでよいのでは?計算機導入して三周やるのと手計算で一周やるのではどちらがよいでしょうか。一度計算機導入したら、母不在の時に絶対、計算機使ってしまう……と思い現状、踏みとどまっていますが、どうなんだろう。「中学受験 計算機を活用」で検索しても一切、出てこない(笑)。

<本日の勉強まとめ>
小3 5月時点
SAPIX 3年 週1日 2/4番目のクラス 
公文 算数G51 国語EⅡ171 
たぶお式 ブロック4界隈 →「通過算と流水算(1)」一周目2枚、公約公倍数(2)1枚
チャレンジパット 小4(一学年先)
スタディサプリ

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