公文

たぶお式

公文算数はHで辞めようと思う

小4長男の公文算数、現在H1二周目ですが…少なくとも算数はHで辞めさせる気持ちが固まりつつあります。母的に。現在、一日算数・国語合計4枚やるのに現在60分ほどかかっているのですが、この時間が惜しく思えるためです。辞めるでいいよね???ただ今取り組んでいるH20番台は式①  2xー6y=25式② ー2x+3y=22で式①+②をしてxを消すという、まんま消去算なんですよね。これはやって損がない問題だと思われます。さらにHの終わりの方は因数分解ですが、X²+5X+6=(X+3)(X+2)ってインド式掛け算じゃないですか?13×14=1_3+4_12=182たぶお式でインド式計算方法に取り組ませた身としては、せめてここまでやらせて、つながったね!と言って終わらせたい。テスト成績が落ちてきたり、復習が回らなくなってきたら撤退せざるを得ないですが…H最後まで続けられますように。
次男

【次男】公文×チャレンジパッド

年長次男、一学年先、小1のチャレンジパッドをやっています。公文算数B教材大苦戦の解消に、チャレンジパッドが寄与したかどうか…というと微妙。公文の進捗が早すぎて、チャレンジパッドが1学年先でも追いつかないので直接は相関していない感じです。ただ、チャレンジパッドには「AI国語算数トレーニング」という無学年制のドリルが入っており、6年生までの算数や漢字、語彙などを無学年制で取り組ませることができます。これは長男が辞めるくらいの時に導入された新機能で他社製品を意識している?気がする機能なのですが、結構良いです。公文の該当部分の少し前を選択して取り組ませることで、公文の補充にはなっていると思います。公文、放置でも進んでいくのが最大のメリットなのに、次男の習熟度と教材が合っていないから余計な(といっては語弊がありますが)手間がかかる…本当は公文A教材を繰り返させたいところですが、公文の先生が謎のNOな...
公文

【次男】公文算数B教材超苦戦の顛末

年長次男の公文算数ですが、B教材に超苦戦。2桁-2桁の引き算や、3桁+3桁の足し算などです(B100番台界隈)。親から見ても、次男、まだ足し算引き算を手でやっているので、無理無理、A教材三周目でも四周目でも出してくれ、と思うのですが、先生がなぜかイケイケです。長男のときは何回も戻されてもやっとしたのですが、次男は外面がいいのか、教室では黙々と取り組んでおり、教材が進んでいきます。いや、いま机の下で指追ってるから!と伝えたい…。先日、一度正面から、戻したほうが良いのではないか、と伝え、先生に反対されてひとまず引き下がり、家でなだめすかしたり、時には全部答えを教えたり(←これをやるから先生にできていないのが伝わらないが、白紙で出すよりマシなはずという葛藤…)、計算機でやることを勧めたり(←同じく)して何とかかんとか取り組ませること1カ月。すこっとできるようになりました。公文の不思議よ。先生が正...
ドリル・参考書

山本塾計算ドリルにもあった躓きポイント

小4長男、昨日・今日と「山本塾計算ドリル」足し算編でコケています。レベル7③④で◎タイムを5秒ほどオーバー→拗ねて学習放棄…。計算ドリルでも躓きポイントってあるんですね。感受性が鈍磨している40代にはよくわかりませんが、◎タイムを超えた時点で一気にやる気を失っております。そんなことでそんな反応?ちなみにたしかにレベル7の③と④はちょっと◎タイム厳しい気がします。山本先生、+5秒じゃダメなんでしょうか!?実のところ、最近長男の計算速度がちょっと遅くなっているような気がしています。公文算数がG教材になった以降、一日4枚に枚数が落ち、計算の練習量が少し落ちているのではないかしら。SAPIXの計算トレーニング、朝ぼーっとしながらやっているのであまりはっきりとは分かりませんが…なんとなく。とはいえ、もうメニューがいっぱいなので、どうしたものか。山本塾計算ドリル、たまにでいいかな…(※親のほうも根気な...